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春先から真夏、秋口まで必須!赤ちゃん&子どもの暑さ・紫外線・夏対策グッズを集めました。グッズとあわせて、エアコンの適切な使用や、真夏の真昼は外出を避けるといった対策もとりながら、夏を快適に楽しみましょう!
冷やす・送風・UVカットを組み合わせて対策を。移動中の水分補給も忘れずに。
ベビーカーに乗っていると立っている大人よりも低い位置になる点、赤ちゃんは体温調節が未熟な点などから、大人が暑さを感じる前から対策する必要があります。
・地面からの熱を避けるため、なるべく日陰を通行する
・シェードの形状によっては空気がこもって暑くなるので、扇風機などで送風する
・地面に近いほど暑いので、送風の際はできるだけ上から下に向ける
※気温が高すぎる(35度以上目安)と送風だけではドライヤー状態になるので、保冷剤と組み合わせて冷風を生み出しましょう!
といった対策をとりつつ、ベビーカーに長時間乗せっぱなしにせず、赤ちゃんの様子はこまめに確認しましょう。
走行中は冷房の効いた車内とはいえ、安全のためにぶ厚い構造のシートに体が固定されていると暑くなりやすいので注意が必要です。
・チャイルドシート自体が日に当たらないよう、車の窓にシェードをつける
・車内が涼しくても、チャイルドシートのシェードで空気がこもって暑くなる場合があるので、扇風機などを活用する
・乗らない間はチャイルドシートにカバーをかけて、金具やシート全体の温度上昇を抑える
なによりも、ほんの少しの時間でも、冷房をつけていたとしても、車内に赤ちゃん・子供を残さないことを、必ず心がけてください。
3月ごろから紫外線は強まるので、紫外線対策は暑さ対策より先に始めるのがおすすめ。乳幼児のお肌は敏感。月齢に合ったアイテムを使いましょう。
暑くなる前に心がけたい暑熱順化や、真夏の夏バテ対策にも入浴は大事。お風呂時間を楽しくするバスボールを使って、湯船にしっかりつかりましょう。
身に着ける暑さ対策!
夏場は飲み物も傷みやすいので、保冷機能付きがおすすめ。
熱中症対策に、水分補給はしっかりと!
汗や日焼け止めを洗い流してさっぱり♪
防臭機能がしっかりしたアイテムで、におい対策。