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赤ちゃん・小さいお子様や妊娠後期の妊婦さんがいるご家庭向けに、準備しておきたい防災グッズをご紹介。
日用品・消耗品を常に少し多めに買い置きしておく、ローリングストックでの備蓄がおすすめです。
いざというときに使い方が分からない、食事が口に合わない、といったことを防ぐために、備蓄するものは平常時に一度試すのもお忘れなく!おむつや衣類がサイズアウトしていないかも定期的にチェックを。
【3日分の備蓄目安:ミルク18回分】液体ミルクやキューブ状に小分けされた粉ミルク、使い捨て哺乳瓶などが便利。哺乳瓶は軽くて割れにくいプラスチック製もおすすめ。
【3日分の備蓄目安:9食分+お菓子など補助食】小分けになっている物、常温でも食べられる物の備蓄を。ストレス対策に、お菓子の準備も大切です。
【3日分の備蓄目安:紙おむつ30枚前後】おむつを卒業済のお子様も、ストレスやトイレ環境で必要になる場合も。妊娠後期の方は早めに新生児用おむつを準備しておきましょう。
【3日分の備蓄目安:おしりふき 60~80枚入りを2~3パック】おしりふきはウェットティッシュ替わりに、おむつ用ゴミ袋は防臭ゴミ袋として使うなど、大人も活用できます。
【3日分の備蓄目安:歯磨きシート9枚】子ども用の歯ブラシやマスクはいざというとき入手しづらい可能性も。事前の準備を。スキンケア・UVケアグッズなど、赤ちゃんにも大人にも使えるものは兼用すれば省スペースに。
【非常用持ち出し袋に一つ入れておきたい】災害時こそ、清潔を保つことが重要です。
体を濡らさないことが大切。手を空けるためにレインコートも用意しておくと◎
尖った角を保護したり、火元には近寄れないようゲートを設けるなど、日常生活で危なそうな箇所を普段からケアしておくのがおすすめ。家具の転倒防止など、本格的な地震対策も忘れずに。
災害時は路面の悪化などでベビーカーを使う余裕がない場合も。スリングタイプなら小さく畳んでリュックにしまえます。
お気に入りのおもちゃがあると赤ちゃんも安心。持ち出し袋にも入れておくと◎。音が静かなおもちゃなら避難所でも気兼ねなく遊べます。
必要なサイズが備蓄されているか確認を。